■まず、自ら人に与える
このようにいうと、
「先に与えた自分が損するかもしれないではないか」
「裕福な人が与えるのであればいいと思うが、そうでなければ、自ら与えるなんて考えられないよね」
との答えをする方がいます。
確かに、与えるだけ与えて、何も見返りがなければ損しいるように思えてしまうかもしれません。
しかし、見返りばかり求めていたのでは、寂しいではありませんか。
「見返りがなければ行わない」では何も進みません。
みんながみんなそんなことを考えたら何もできませんからね。
■「自ら与える」ということは、見返りを求めない
つまり損をするのが当たり前ということです。
みんなが損をする、そうすれば結果的にみんなが得をしていたということですね。
みんなが周りのことを考え、気にかけ、自ら与えていく、そんな世の中になればいいなと思います。
■「大田原だね!っと」はそんな活動にしたい
誰かが喜ぶだろうことを自ら率先して行っていきたい、与えていきたい。「大田原だね!っと」はそんな集まりになればいいなと思います。
お客さんを含めた周りの人たちが喜ぶように、まずは、自ら与えていく。そんな集まりになったら、結果的に大田原がいい街になっていくのだろうなと思います。
■「与えなさい。そうすれば、あなたがたにも与えられる」
聖書(ルカによる福音書6章 38節)より
「与えなさい」とは、聖書にかかれている言葉でもあります。
誰も見ていないと思っていても、実は自分の行ったことを認めてくれる。そして、それは、創造主である神であると考えるのがクリスチャンです。
誰のためでもない、創造主である神様のために行う。これがクリスチャンです。神様がまずは、「与えなさい」と命じている、だから「与える」のです。
■自ら与えるというのは難しい
とは言うものの、自ら、見返りを求めず与えるというのは、難しいことです。
でも、そんなことが自然とできる人になりたい。
そう思って日々過ごしています。
このようにいうと、
「先に与えた自分が損するかもしれないではないか」
「裕福な人が与えるのであればいいと思うが、そうでなければ、自ら与えるなんて考えられないよね」
との答えをする方がいます。
確かに、与えるだけ与えて、何も見返りがなければ損しいるように思えてしまうかもしれません。
しかし、見返りばかり求めていたのでは、寂しいではありませんか。
「見返りがなければ行わない」では何も進みません。
みんながみんなそんなことを考えたら何もできませんからね。
■「自ら与える」ということは、見返りを求めない
つまり損をするのが当たり前ということです。
みんなが損をする、そうすれば結果的にみんなが得をしていたということですね。
みんなが周りのことを考え、気にかけ、自ら与えていく、そんな世の中になればいいなと思います。
■「大田原だね!っと」はそんな活動にしたい
誰かが喜ぶだろうことを自ら率先して行っていきたい、与えていきたい。「大田原だね!っと」はそんな集まりになればいいなと思います。
お客さんを含めた周りの人たちが喜ぶように、まずは、自ら与えていく。そんな集まりになったら、結果的に大田原がいい街になっていくのだろうなと思います。
■「与えなさい。そうすれば、あなたがたにも与えられる」
聖書(ルカによる福音書6章 38節)より
「与えなさい」とは、聖書にかかれている言葉でもあります。
誰も見ていないと思っていても、実は自分の行ったことを認めてくれる。そして、それは、創造主である神であると考えるのがクリスチャンです。
誰のためでもない、創造主である神様のために行う。これがクリスチャンです。神様がまずは、「与えなさい」と命じている、だから「与える」のです。
■自ら与えるというのは難しい
とは言うものの、自ら、見返りを求めず与えるというのは、難しいことです。
でも、そんなことが自然とできる人になりたい。
そう思って日々過ごしています。
■「大田原だね!っと」での今週のテーマは、「地元に欲しい施設」です。
先日大田原の商店街を家族で散歩しました。
そこで、「ほのおさん」にも訪問したのですが、その時に思ったことです。
■商店街に無料の駐車場があるといいですね
ちょっと散歩するのに、便利だなと思うのです。
でも、新たに作るとかではなく、どのお店の駐車場にとめてもいいような雰囲気を出してもらえるといいなと思います。
「私のお店に来る人以外駐車しないでください」という考えではなく、「商店街に来た人みんなが私のお客さん」との考えを持ってもらえたら一市民としてうれしいなと思います。
各お店が合意し、「私の駐車上に誰がとめてもいいですよ!!」と明示するなどでいいのですけどね。
■そうすれば、休日家族で、ふらふらっと散歩ができるのにな、と思います。
先日大田原の商店街を家族で散歩しました。
そこで、「ほのおさん」にも訪問したのですが、その時に思ったことです。
■商店街に無料の駐車場があるといいですね
ちょっと散歩するのに、便利だなと思うのです。
でも、新たに作るとかではなく、どのお店の駐車場にとめてもいいような雰囲気を出してもらえるといいなと思います。
「私のお店に来る人以外駐車しないでください」という考えではなく、「商店街に来た人みんなが私のお客さん」との考えを持ってもらえたら一市民としてうれしいなと思います。
各お店が合意し、「私の駐車上に誰がとめてもいいですよ!!」と明示するなどでいいのですけどね。
■そうすれば、休日家族で、ふらふらっと散歩ができるのにな、と思います。
■何か悪いことがあるとよく言う言葉として、
「神も仏もあるものか」
「神様が本当にいたらなぜこんなことが起こるのか?」
などということがあります。
私がクリスチャンであること知ると、よく出てくる話題としても出てきます。
「神は愛である」ということからして、こんなことが起こるのはおかしいというのです。
私も、そんなことを言われると、どのように答えて言いのか困ることがよくありました。
■聖書を読んでいくと、もともと、「人間の方から神を捨てた」のです。
アダムとイブが神様の言いつけを守らなかったことから、人と神との関係が離れてしまったというのです。
つまり、人間が、自ら、創造主である神を捨てたのです。とすると、「愛である神がそんなことをするはずがない」などと人間が言えたものではないのです。
「神とともに生きるべき人間が、神を捨てた、そこから狂いが生じた」のです。
本来であれば、ここに存在する、存在させてもらっている、というだけで、十分なのです。そこから、神の愛を感じる、それだけで十分なんです。
■ただ、「愛する人が死んでしまった」などということが起きたら私もどのように考えるかわかりません。
それでも、「全ては神が私たちを愛しているがために起こしていることだ」と考え生きていきたい。
本日の礼拝にて感じたのでした。
「神も仏もあるものか」
「神様が本当にいたらなぜこんなことが起こるのか?」
などということがあります。
私がクリスチャンであること知ると、よく出てくる話題としても出てきます。
「神は愛である」ということからして、こんなことが起こるのはおかしいというのです。
私も、そんなことを言われると、どのように答えて言いのか困ることがよくありました。
■聖書を読んでいくと、もともと、「人間の方から神を捨てた」のです。
アダムとイブが神様の言いつけを守らなかったことから、人と神との関係が離れてしまったというのです。
つまり、人間が、自ら、創造主である神を捨てたのです。とすると、「愛である神がそんなことをするはずがない」などと人間が言えたものではないのです。
「神とともに生きるべき人間が、神を捨てた、そこから狂いが生じた」のです。
本来であれば、ここに存在する、存在させてもらっている、というだけで、十分なのです。そこから、神の愛を感じる、それだけで十分なんです。
■ただ、「愛する人が死んでしまった」などということが起きたら私もどのように考えるかわかりません。
それでも、「全ては神が私たちを愛しているがために起こしていることだ」と考え生きていきたい。
本日の礼拝にて感じたのでした。
■倫理法人会にて「企業繁栄は家庭から」というタイトルで話を聞きました
その中で、××箇条を聞いたので紹介します。
■妻と仲良くする5箇条
1.一日一回妻を誉める
私は日々誉めているなと思います。
夕食を誉めたり、でも、髪型が変わったことについては、気づかないことがあります。
息子の方が変化に気がつき、誉めてくれるといわれますけど・・・
2.妻以外の女性は誉めない(7歳以下と70歳以上は含めない)
これは大事なことですよね。一切誉めません。
妻は他の男性のことを誉めることはありますが、それは、「こっちを向いていてね」の合図だと思っています。
3.お風呂に入ったら奥さんの体を洗ってあげる
体を洗ってあげるということを考えたことがないので、今度洗うのもいいかなと思いますね。
いたるところで、スキンシップするのは大切ですよね。
会社に行く前の「チュ」はしますよ!!
4.出張したら奥さんにお土産を買ってあげる
できるだけ買っていきますね。
5.妻が外出したら小遣いを渡す
小遣いを渡すというか、小遣いという考えがないので、なんともいえませんね。
■夫の実践3箇条
家のことは妻に一任する
妻を喜ばせる
妻の心中をよく聞く
■これらの××箇条というのは、相手を思いやる、相手の価値を認め、受け入れるということだなと思います。
××箇条ということで、実践するのはいいのですが、そのことを通し、妻の価値を認め、受け入れるということができていければと思います。
つまり黄金律を身につけるということですね。
この「××箇条の実践」から「黄金律を実践する」ことになるのか、「黄金律を実践する」と結果的に「××箇条の実践」となるのか。
どちらにしても、本質は、相手の価値を認め、受け入れることを自ら行うということに尽きると思います。
■これらは、日々努力することにより、身につくことなのでしょうかね。
自然に、無意識にできるようになりたいものです。
その中で、××箇条を聞いたので紹介します。
■妻と仲良くする5箇条
1.一日一回妻を誉める
私は日々誉めているなと思います。
夕食を誉めたり、でも、髪型が変わったことについては、気づかないことがあります。
息子の方が変化に気がつき、誉めてくれるといわれますけど・・・
2.妻以外の女性は誉めない(7歳以下と70歳以上は含めない)
これは大事なことですよね。一切誉めません。
妻は他の男性のことを誉めることはありますが、それは、「こっちを向いていてね」の合図だと思っています。
3.お風呂に入ったら奥さんの体を洗ってあげる
体を洗ってあげるということを考えたことがないので、今度洗うのもいいかなと思いますね。
いたるところで、スキンシップするのは大切ですよね。
会社に行く前の「チュ」はしますよ!!
4.出張したら奥さんにお土産を買ってあげる
できるだけ買っていきますね。
5.妻が外出したら小遣いを渡す
小遣いを渡すというか、小遣いという考えがないので、なんともいえませんね。
■夫の実践3箇条
家のことは妻に一任する
妻を喜ばせる
妻の心中をよく聞く
■これらの××箇条というのは、相手を思いやる、相手の価値を認め、受け入れるということだなと思います。
××箇条ということで、実践するのはいいのですが、そのことを通し、妻の価値を認め、受け入れるということができていければと思います。
つまり黄金律を身につけるということですね。
この「××箇条の実践」から「黄金律を実践する」ことになるのか、「黄金律を実践する」と結果的に「××箇条の実践」となるのか。
どちらにしても、本質は、相手の価値を認め、受け入れることを自ら行うということに尽きると思います。
■これらは、日々努力することにより、身につくことなのでしょうかね。
自然に、無意識にできるようになりたいものです。
■先日に引き続き、「地域密着型企業のインターネット活用」についてです
■何を伝えるのか? それはお店の考え方です。
人とというのは、共感して物を購入し、サービスを受けるのです。何に共感するのでしょうか?
それは、そのお店の考え方です。店主の考え方です。従業員の考え方です。
■参加していただいた皆さんには『「考え方」を伝えていかなければいけないんだな』と大きくうなずいていただきました。
アンケートでも『「考え方」を伝えることが大切なのですね』との記入がほとんどでした。
■お店の考え方とは何でしょうか?
それは、セミナーに参加してみてください。
なぜこんなにもったいぶるのかといいますと、文章で書くと「あ、そんなことか」と流してしまうと思うからです。
やはり、本当に伝えたいことは文章ではなく、実際に会い、生でないとなかなか伝わらないと思うのです。
(私が文章下手なせいもありますが)
■人と出会い、自分の思いを伝える、これも大切なんだなとセミナーを通して感じました。
このセミナーは定期的に行おうと思うので、ぜひ参加してください。
そして、私の思いを受け止めてください。
よろしくお願いします。
■何を伝えるのか? それはお店の考え方です。
人とというのは、共感して物を購入し、サービスを受けるのです。何に共感するのでしょうか?
それは、そのお店の考え方です。店主の考え方です。従業員の考え方です。
■参加していただいた皆さんには『「考え方」を伝えていかなければいけないんだな』と大きくうなずいていただきました。
アンケートでも『「考え方」を伝えることが大切なのですね』との記入がほとんどでした。
■お店の考え方とは何でしょうか?
それは、セミナーに参加してみてください。
なぜこんなにもったいぶるのかといいますと、文章で書くと「あ、そんなことか」と流してしまうと思うからです。
やはり、本当に伝えたいことは文章ではなく、実際に会い、生でないとなかなか伝わらないと思うのです。
(私が文章下手なせいもありますが)
■人と出会い、自分の思いを伝える、これも大切なんだなとセミナーを通して感じました。
このセミナーは定期的に行おうと思うので、ぜひ参加してください。
そして、私の思いを受け止めてください。
よろしくお願いします。
本日セミナーに参加しました。
テーマは「生産現場におけるIT活用法」
■情報の共有とはよく言われます
一人一人の知識、経験では限界があるが、知識、経験を共有することにより、組織全体の成長が早くなる。
一般的にはこのように考えられていると思います。
情報を共有するということは、それだけではありません
■情報を共有することが出来ると、
お互いの状況を知ることにより、自分が何をしなければならないかが分かり、全社的に最善の行動をおこすようになる
この前提として、組織全体が、「相手を受け入れる」そして、個別に目標を作るのではなく、「全社的目標を達成する」という考え方に変えなければなりません。
■そんな組織になるためには、黄金律が必要となります。
「自分が人にしてほしいことを、まずは、自分から進んで人にしなさい」
情報の共有化を実現し、さらに、強い組織になるために必要な考え方です。
テーマは「生産現場におけるIT活用法」
■情報の共有とはよく言われます
一人一人の知識、経験では限界があるが、知識、経験を共有することにより、組織全体の成長が早くなる。
一般的にはこのように考えられていると思います。
情報を共有するということは、それだけではありません
■情報を共有することが出来ると、
お互いの状況を知ることにより、自分が何をしなければならないかが分かり、全社的に最善の行動をおこすようになる
この前提として、組織全体が、「相手を受け入れる」そして、個別に目標を作るのではなく、「全社的目標を達成する」という考え方に変えなければなりません。
■そんな組織になるためには、黄金律が必要となります。
「自分が人にしてほしいことを、まずは、自分から進んで人にしなさい」
情報の共有化を実現し、さらに、強い組織になるために必要な考え方です。
■本日、義兄のブログを読んでいたら「自由」について書かれていました。
何でもできることが本当の自由ではないというのです。
■クリスチャンになって、「聖書の考えを中心に、生きています」「神様の考えに基づいて生きていきます」との話をすると、「自由がないね」といわれることがあります。
「クリスチャンなんて、弱い人間、他の人の考えに従っている自分の考えがないやつ」との見方をされているのかな、なんて思うこともあります。
そして、「僕は自分の考えで判断します。他の人、または、宗教にすがることはありません」というような返事が返ってくることもあります。
それはそれでいいのですが、クリスチャンになり、「神、中心の生き方をする、聖書的な生活を送ることと」「自由がない、堅苦しい生き方」をするということは違うということなんだなと思います。
■聖書を真理であると信じるクリスチャンにとって、その真理の中で生活するということは、自由であります。
真理の中に自由があるのですから。
通常は、自由があるといっても、人が作った法律という範囲の中でくらしています。それと同じことなんだと思います。
聖書という真理の中に、やってはいけないことという制限があり、その範囲の中で自由なのです。
また、他の考え方ではない、「この真理」を信じるという決断をしたということは、自由に決断をしたということですからね。
嫌なら、この真理を信じるのをやめればいいだけの話でありますから・・・
というように、私は、自由というものを理解しています。
いかがでしょうかね?
何でもできることが本当の自由ではないというのです。
■クリスチャンになって、「聖書の考えを中心に、生きています」「神様の考えに基づいて生きていきます」との話をすると、「自由がないね」といわれることがあります。
「クリスチャンなんて、弱い人間、他の人の考えに従っている自分の考えがないやつ」との見方をされているのかな、なんて思うこともあります。
そして、「僕は自分の考えで判断します。他の人、または、宗教にすがることはありません」というような返事が返ってくることもあります。
それはそれでいいのですが、クリスチャンになり、「神、中心の生き方をする、聖書的な生活を送ることと」「自由がない、堅苦しい生き方」をするということは違うということなんだなと思います。
■聖書を真理であると信じるクリスチャンにとって、その真理の中で生活するということは、自由であります。
真理の中に自由があるのですから。
通常は、自由があるといっても、人が作った法律という範囲の中でくらしています。それと同じことなんだと思います。
聖書という真理の中に、やってはいけないことという制限があり、その範囲の中で自由なのです。
また、他の考え方ではない、「この真理」を信じるという決断をしたということは、自由に決断をしたということですからね。
嫌なら、この真理を信じるのをやめればいいだけの話でありますから・・・
というように、私は、自由というものを理解しています。
いかがでしょうかね?
■クリスチャンの人生の目的は何か
自己実現でもない、富を得ることでもない、名声を得ることでもない。
人のためにいいことをすることでもない。
クリスチャンの人生の目的は、神のために生きることである。
それがクリスチャンの考えなのです。
クリスチャンはいいことをすることも多いです。
しかし、結果的に「いいことをする」のであり、それが目的ではないのです。
■聖書でいう神様が私たちのことを創ってくれたのである。
創造主が私たちに望んでいること。それは聖書にかかれていますが、その中に、「隣人を愛しなさい」ということがかかれています。
だから、人を愛し、自分がしてほしいことを自分から進んで行う。結果的に、いいことをしているのです。
これは大きなことです。始まり、根本的な考え方が異なるということは、その後に選択するやり方が変わってきます。
■クリスチャンは、聖書のいう神様を中心に生活します
その神様がなにを求めているか、それを考え行動していく人々なのです。
神様を愛し、神様のために活動する、それがクリスチャンの人生の目的なのです。
ということで、私は日々神様が何を求めているかを考え行動していこう!!
と努めています。
なかなか難しいのですけどね!
自己実現でもない、富を得ることでもない、名声を得ることでもない。
人のためにいいことをすることでもない。
クリスチャンの人生の目的は、神のために生きることである。
それがクリスチャンの考えなのです。
クリスチャンはいいことをすることも多いです。
しかし、結果的に「いいことをする」のであり、それが目的ではないのです。
■聖書でいう神様が私たちのことを創ってくれたのである。
創造主が私たちに望んでいること。それは聖書にかかれていますが、その中に、「隣人を愛しなさい」ということがかかれています。
だから、人を愛し、自分がしてほしいことを自分から進んで行う。結果的に、いいことをしているのです。
これは大きなことです。始まり、根本的な考え方が異なるということは、その後に選択するやり方が変わってきます。
■クリスチャンは、聖書のいう神様を中心に生活します
その神様がなにを求めているか、それを考え行動していく人々なのです。
神様を愛し、神様のために活動する、それがクリスチャンの人生の目的なのです。
ということで、私は日々神様が何を求めているかを考え行動していこう!!
と努めています。
なかなか難しいのですけどね!
■昨日、宇都宮に行き、中心市街地活性化講演会に参加しました。
以前から新聞などで知っていた、セーラ・マリ・カミングスさんの講演会ということで、ワクワクしながら参加しました。
テーマの通り、セーラさんの「率先垂範」を話してくれたのですが、セーラさんの思いの強さと行動に驚きました。
やろうと思って3ヶ月で「見に」マラソン実施したこと、さらに、何十回と警察に通い説得したことなど、私たちもやらないといけないなと励まされました。
ハーフマラソンの写真を見せてもらいましたが、賛同者を集めることから器具の準備まで相当準備が必要であろうに、たった3ヶ月で実現してしまうとは、驚きでした。
■一人一人がよくなることが大切であるが、さらに、みんなで協力し、全体でよくなることが大切!!
「一人一人の力を出し、波になることを目指す」
セーラさんの話の中で、出てきた言葉です。
「大田原だね!っと」の考えと似ているところがありますね。
一人一人ががんばり、そのがんばり、考えをそれぞれがみんなにつたえる。
でも、一人一人ではなく、「大田原だね!っと」をきっかけに、人と人がつながり、大田原全体がよくなっていく。
みなさん、一人一人が「大田原のセーラさん」になって大田原を盛り上げていきましょう!!
以前から新聞などで知っていた、セーラ・マリ・カミングスさんの講演会ということで、ワクワクしながら参加しました。
テーマの通り、セーラさんの「率先垂範」を話してくれたのですが、セーラさんの思いの強さと行動に驚きました。
やろうと思って3ヶ月で「見に」マラソン実施したこと、さらに、何十回と警察に通い説得したことなど、私たちもやらないといけないなと励まされました。
ハーフマラソンの写真を見せてもらいましたが、賛同者を集めることから器具の準備まで相当準備が必要であろうに、たった3ヶ月で実現してしまうとは、驚きでした。
■一人一人がよくなることが大切であるが、さらに、みんなで協力し、全体でよくなることが大切!!
「一人一人の力を出し、波になることを目指す」
セーラさんの話の中で、出てきた言葉です。
「大田原だね!っと」の考えと似ているところがありますね。
一人一人ががんばり、そのがんばり、考えをそれぞれがみんなにつたえる。
でも、一人一人ではなく、「大田原だね!っと」をきっかけに、人と人がつながり、大田原全体がよくなっていく。
みなさん、一人一人が「大田原のセーラさん」になって大田原を盛り上げていきましょう!!
■相手を認める、受け入れる
これは、かなり難しいことだなと思います。
親子の場合は、さらに難しいのかなとも思います。
■先日訪問した2つの企業から社長(親)としての後継者(子供)に対する話を聞きました。
親の言い分もわかります。
「我が息子はまだまだだ」
「親をなんと思っているんだ」
「まずはあの性格を直さないといけないな」
■でも冷静に関係を見てみると、お互い様なんだなと思うのです。
根本の問題は、
「相手を受け入れることにかけていること」なのではないかなと思うのです。
「相手が受け入れられている」と感じ、安心することができれば自然といい関係が築かれ、それぞれのいい点がのばされ、お互いが成長できるのではないかと思うのです。
「親なんだから」「子供なんだから」と、お互い思っているのでしょう。しかし、それでは、いい関係を築くことは難しく、企業として共に発展させていくことは難しいのではないでしょうか?
■親というのは、特に優秀な社長というのは、息子に対して「なんで自分のようにできないのだろう」と思うのでしょうね。
でもそれは、相手を受け入れる、相手を認めることにより、変わると思うのです。相手を認めればお互いの対応が変わると思うのです。
自分が相手を認めること、そこからいい関係が始まり、皆がよくなっていきます。
■まずは、自分が相手を認める、相手がなんと言おうと相手を受け入れる、このことを常に意識して生きていきたいものです。
これは、かなり難しいことだなと思います。
親子の場合は、さらに難しいのかなとも思います。
■先日訪問した2つの企業から社長(親)としての後継者(子供)に対する話を聞きました。
親の言い分もわかります。
「我が息子はまだまだだ」
「親をなんと思っているんだ」
「まずはあの性格を直さないといけないな」
■でも冷静に関係を見てみると、お互い様なんだなと思うのです。
根本の問題は、
「相手を受け入れることにかけていること」なのではないかなと思うのです。
「相手が受け入れられている」と感じ、安心することができれば自然といい関係が築かれ、それぞれのいい点がのばされ、お互いが成長できるのではないかと思うのです。
「親なんだから」「子供なんだから」と、お互い思っているのでしょう。しかし、それでは、いい関係を築くことは難しく、企業として共に発展させていくことは難しいのではないでしょうか?
■親というのは、特に優秀な社長というのは、息子に対して「なんで自分のようにできないのだろう」と思うのでしょうね。
でもそれは、相手を受け入れる、相手を認めることにより、変わると思うのです。相手を認めればお互いの対応が変わると思うのです。
自分が相手を認めること、そこからいい関係が始まり、皆がよくなっていきます。
■まずは、自分が相手を認める、相手がなんと言おうと相手を受け入れる、このことを常に意識して生きていきたいものです。
■学びあい、喜びあい、はげましあう
いいフレーズだと思いませんか?
先日の教会の帰り道、小学校の校門に書かれていたのに気がつきました。
栃木の学校の運動みたいですね。
「このフレーズどこかで聞いたような」と思い、考えていると、今活動している「大田原だね!っと」の考えに近いのですよ。
「大田原だね!っと」では、小学校でやっていること、基本的なことをやろうとしているのだなと感じました。
■みんなが気にかけあう。
これは大切なことだなと思うのです。
「気にかけて欲しい」
「自分を覚えていて欲しい」
「自分の存在を気にしてほしい」
人が節に望むことは、これなんだよな。
これがあれば、寂しくないし、各自が頑張っていける。
■この「3あい運動」を真剣に取り組んでいけばいじめだってなくなるでしょ。
学校にはぜひ、がんばってほしいものです。
いいフレーズだと思いませんか?
先日の教会の帰り道、小学校の校門に書かれていたのに気がつきました。
栃木の学校の運動みたいですね。
「このフレーズどこかで聞いたような」と思い、考えていると、今活動している「大田原だね!っと」の考えに近いのですよ。
「大田原だね!っと」では、小学校でやっていること、基本的なことをやろうとしているのだなと感じました。
■みんなが気にかけあう。
これは大切なことだなと思うのです。
「気にかけて欲しい」
「自分を覚えていて欲しい」
「自分の存在を気にしてほしい」
人が節に望むことは、これなんだよな。
これがあれば、寂しくないし、各自が頑張っていける。
■この「3あい運動」を真剣に取り組んでいけばいじめだってなくなるでしょ。
学校にはぜひ、がんばってほしいものです。
■私が所属しているコンサルタント会社にて経営セミナーを行います。
講師は、私、「萩原義明」です。
タイトルは、「地域密着型企業のインターネット活用!!」
■今、私は、「地域に密着している企業こそ、インターネットを活用する時が来た!!」と思っています。
しかし、お店の皆さんというと、それほど感じていないのが現状ではないかと思っています。
■そんなお店の皆さんに、
1.「地元の人々のためにインターネットを活用する時代が来たんだ!!」
と実感してもらい
2.「こんなに簡単なんだ!!」と驚いてもらい
3.「よしやってやろうじゃないか」と実行してもらう
そんなセミナーにしていきます。
■ほんのちょっとの時間、私どもの研修室に遊びに来てください。
そして、「ちょっとやってみようかな」と思っていただけたらと思います。
皆さんの参加をお待ちしております。
詳しくは、藤沼哲夫コンサルタント合資会社のホームページに掲載していますので、見てください。
よろしくお願いします。
講師は、私、「萩原義明」です。
タイトルは、「地域密着型企業のインターネット活用!!」
■今、私は、「地域に密着している企業こそ、インターネットを活用する時が来た!!」と思っています。
しかし、お店の皆さんというと、それほど感じていないのが現状ではないかと思っています。
■そんなお店の皆さんに、
1.「地元の人々のためにインターネットを活用する時代が来たんだ!!」
と実感してもらい
2.「こんなに簡単なんだ!!」と驚いてもらい
3.「よしやってやろうじゃないか」と実行してもらう
そんなセミナーにしていきます。
■ほんのちょっとの時間、私どもの研修室に遊びに来てください。
そして、「ちょっとやってみようかな」と思っていただけたらと思います。
皆さんの参加をお待ちしております。
詳しくは、藤沼哲夫コンサルタント合資会社のホームページに掲載していますので、見てください。
よろしくお願いします。
■下野新聞さんが、写真つきで掲載してくれました。
ありがたいことです。
「新聞にのるなんて、一生涯そんなにないだろう、子供に見せてやりなさい」私が所属している会社の所長に言われましたので、大切に保存しておこうと思います。
■そして、昼食を食べに、家に帰り、2歳の息子に何気なく、新聞を見せました。
すぐにわかるんですね。
「あ、パパだ」と分かってくれました。
「ちょっといつもと違うかな?顔わかるかな?」なんて思っていたのですが・・・。
うれしいですね。

下野新聞より
ありがたいことです。
「新聞にのるなんて、一生涯そんなにないだろう、子供に見せてやりなさい」私が所属している会社の所長に言われましたので、大切に保存しておこうと思います。
■そして、昼食を食べに、家に帰り、2歳の息子に何気なく、新聞を見せました。
すぐにわかるんですね。
「あ、パパだ」と分かってくれました。
「ちょっといつもと違うかな?顔わかるかな?」なんて思っていたのですが・・・。
うれしいですね。

下野新聞より
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