■前回の「大田原だね!っと」での記事に続き、栃木版のひと・はなしに掲載されました。
今回は個人的な面が強くなっています。
新聞に載るなんて、初めてなものですから、個人的にかなりうれしく思ってしまっています。
■「共感しあえる人が多いまちにしたい」
柴田さんとの話の中で出てきた言葉ですが、まさに、「大田原だね!っと」をきっかけに、多くの人が自分の考えを伝え、共感できる人を見つけ、「共感しあえる人が多く集まるまち」になればいいなと思います。

毎日新聞より
今回は個人的な面が強くなっています。
新聞に載るなんて、初めてなものですから、個人的にかなりうれしく思ってしまっています。
■「共感しあえる人が多いまちにしたい」
柴田さんとの話の中で出てきた言葉ですが、まさに、「大田原だね!っと」をきっかけに、多くの人が自分の考えを伝え、共感できる人を見つけ、「共感しあえる人が多く集まるまち」になればいいなと思います。

毎日新聞より
■大田原キリスト教会にて洗礼式が行われました。
通常洗礼式の前に、本人がキリスト教を信仰するまでの経緯を話すのですが、その話を聞き、ものすごく感動しました。
キリスト教を知る前の話、仕事上、生活上での悩み、そこからキリスト教を知り、その考え方を学び、友人との交わりから自分が変わっていった、家族との関係が変わっていった経緯がよく分かり、本当によかったなと思える話を聞きました。
■洗礼式の後、最近教会に毎週参加している若者と話をしました。彼の周りは仏教徒の家族、親戚のみで、キリスト教を信仰するのは当分無理だといっていますが、洗礼は受けたいななんていっていました。
イエスキリストを知り、人生における考え方が変わり、自分が変わる。彼は、最近そのようなことを感じているのかもしれませんね。
通常洗礼式の前に、本人がキリスト教を信仰するまでの経緯を話すのですが、その話を聞き、ものすごく感動しました。
キリスト教を知る前の話、仕事上、生活上での悩み、そこからキリスト教を知り、その考え方を学び、友人との交わりから自分が変わっていった、家族との関係が変わっていった経緯がよく分かり、本当によかったなと思える話を聞きました。
■洗礼式の後、最近教会に毎週参加している若者と話をしました。彼の周りは仏教徒の家族、親戚のみで、キリスト教を信仰するのは当分無理だといっていますが、洗礼は受けたいななんていっていました。
イエスキリストを知り、人生における考え方が変わり、自分が変わる。彼は、最近そのようなことを感じているのかもしれませんね。
妻と息子の会話
妻:大きくなったら、いぶき(息子)に優しい女性と結婚するのよ
息子:子供にもね
この会話のすごさ、分かりますか?
私は感動しましたね
さて、問題です。私は、この会話から何を感じたのでしょうか?
答えは、
夫である自分に優しいだけでなく、子供にも優しい女性と結婚したい
今現在、子供(いぶき)に厳しいママへの訴えなんだなと思ったのです。
どうですか、賢い息子でしょ!!
妻:大きくなったら、いぶき(息子)に優しい女性と結婚するのよ
息子:子供にもね
この会話のすごさ、分かりますか?
私は感動しましたね
さて、問題です。私は、この会話から何を感じたのでしょうか?
答えは、
夫である自分に優しいだけでなく、子供にも優しい女性と結婚したい
今現在、子供(いぶき)に厳しいママへの訴えなんだなと思ったのです。
どうですか、賢い息子でしょ!!
■皆さん見てくれましたか
毎日新聞に続き、下野新聞にも掲載されました感謝なことです。
私の名前もちょっとでました。
■新聞に掲載されると当然見てくれる人も多くなります。
そして、「大田原だね!っと」が継続的に見てくれるように、がんばっていきたいと思います。
■アクセス数が増えたということです
メンバーの応竜さんの報告で、1/25のアクセスは増えたということです。
新聞に掲載されたのですから、当たり前といえば当たり前ですが、他のメンバーはどうだったでしょうかね。
■他のメンバーもがんばってブログの更新してほしいものです。そして、共感してくれるお客さんを見つけてもらいたいな。
毎日新聞に続き、下野新聞にも掲載されました感謝なことです。
私の名前もちょっとでました。
■新聞に掲載されると当然見てくれる人も多くなります。
そして、「大田原だね!っと」が継続的に見てくれるように、がんばっていきたいと思います。
■アクセス数が増えたということです
メンバーの応竜さんの報告で、1/25のアクセスは増えたということです。
新聞に掲載されたのですから、当たり前といえば当たり前ですが、他のメンバーはどうだったでしょうかね。
■他のメンバーもがんばってブログの更新してほしいものです。そして、共感してくれるお客さんを見つけてもらいたいな。
■「挨拶は大切だ」ということはよくいう
今朝の倫理法人会のモーニングセミナーでは、「挨拶」がテーマの一つとなった。
「挨拶」は大切だと思うけど、大切なのは、「相手のことを受け入れているか」ということだと思うのです。
相手のことを受け入れ、相手のことを思う、ここから始めることが全てにつながるのだなと思うのです。
■「わがままな心は悪い」ということがよく言われる
でも、わがままな心があってもいいのではないか。人間なのだからしかたがないではないか。
まず先に相手のことを受け入れ、気にし、接する。そうすれば、結果的にわがままな心がなくなる。
人にしてほしいこと(自分を受け入れてほしい)を相手に自ら行う。黄金律の実践、これが大切だなと思う。
■まずは、挨拶をする。相手を受け入れる、それが挨拶である。
「おはようございます」まずは、妻から、子供から、しっかりと相手を受け入れ、挨拶をしていこう。
今朝の倫理法人会のモーニングセミナーでは、「挨拶」がテーマの一つとなった。
「挨拶」は大切だと思うけど、大切なのは、「相手のことを受け入れているか」ということだと思うのです。
相手のことを受け入れ、相手のことを思う、ここから始めることが全てにつながるのだなと思うのです。
■「わがままな心は悪い」ということがよく言われる
でも、わがままな心があってもいいのではないか。人間なのだからしかたがないではないか。
まず先に相手のことを受け入れ、気にし、接する。そうすれば、結果的にわがままな心がなくなる。
人にしてほしいこと(自分を受け入れてほしい)を相手に自ら行う。黄金律の実践、これが大切だなと思う。
■まずは、挨拶をする。相手を受け入れる、それが挨拶である。
「おはようございます」まずは、妻から、子供から、しっかりと相手を受け入れ、挨拶をしていこう。
■先日、誕生日を迎えた友人に1冊の絵本を贈りました。
絵本といっても、意味深い内容の絵本で、子供ではちょっと難しいかなというものです。
その名も「たいせつなきみ」です。贈った時には冗談を言っていた友人も、後日、読んだ後、次のような感想をメールで送ってくれました。
誕生祝に頂いた本を、昨日、早速に読ませていただきました。
目からうろこが落ちました。大変良い本を頂きありがとうございました。
子供達、そして妻にも読ませようと思います。
誕生日に精神を浄化させるスパイスを頂いたような気がします。
本当にありがとう。
贈り物をここまで喜んでもらえるととてもうれしく思いますよね。
お礼を送ってくれてありがとう!!
■自分を無条件に受け入れてくれる存在、そんな人がいてくれたらどんなに安心でしょうか。
周りの人と違っても、周りの人になんと思われても、『あなたは、私にとって、「たいせつなきみ」である』と言ってくれる人がいる、という話です。
通常は、そのような身近な存在として、最愛の妻、親、親友がいるのではないでしょうか。
■キリスト教では、妻、親以上に、私を大切に思ってくれる人がいると信じます。
それが、イエスキリストであり、我々を作ってくれた創造主であると信じているのです。
無条件で受け入れてくれる人がいる。それだけで安心ではないですか。
人は、受け入れてくれる人に安心感を抱きます。
だから、私も、「人を受け入れていきたい」と思い、日々生活しています。
あなたを無条件で受け入れてくれる人は誰ですか?

たいせつなきみClassic
マックス ルケード, Max Lucado, Sergio Martinez, 松波 史子, セルジオ マルティネス
絵本といっても、意味深い内容の絵本で、子供ではちょっと難しいかなというものです。
その名も「たいせつなきみ」です。贈った時には冗談を言っていた友人も、後日、読んだ後、次のような感想をメールで送ってくれました。
誕生祝に頂いた本を、昨日、早速に読ませていただきました。
目からうろこが落ちました。大変良い本を頂きありがとうございました。
子供達、そして妻にも読ませようと思います。
誕生日に精神を浄化させるスパイスを頂いたような気がします。
本当にありがとう。
贈り物をここまで喜んでもらえるととてもうれしく思いますよね。
お礼を送ってくれてありがとう!!
■自分を無条件に受け入れてくれる存在、そんな人がいてくれたらどんなに安心でしょうか。
周りの人と違っても、周りの人になんと思われても、『あなたは、私にとって、「たいせつなきみ」である』と言ってくれる人がいる、という話です。
通常は、そのような身近な存在として、最愛の妻、親、親友がいるのではないでしょうか。
■キリスト教では、妻、親以上に、私を大切に思ってくれる人がいると信じます。
それが、イエスキリストであり、我々を作ってくれた創造主であると信じているのです。
無条件で受け入れてくれる人がいる。それだけで安心ではないですか。
人は、受け入れてくれる人に安心感を抱きます。
だから、私も、「人を受け入れていきたい」と思い、日々生活しています。
あなたを無条件で受け入れてくれる人は誰ですか?

たいせつなきみClassic
マックス ルケード, Max Lucado, Sergio Martinez, 松波 史子, セルジオ マルティネス
■「大田原だね!っと」が毎日新聞朝刊に掲載されていました。
アクセス数が大幅に増えたなと不思議に思っていたのですが、1月19日に取材があった後、すでに記事になっていたのですね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060120-00000074-mailo-l09

毎日新聞の柴田さん、ありがとうございました。
今後もよろしくお願いします。
■新聞記事を読んで見てくれた方、「大田原だね!っと」では、今後賛同するお店を増やしていきますので、待っていてください。
まずは、賛同していただけるお店を増やし、お店にどんどん考えを伝えていってほしいと思います。そうすれば、見る人も増えますよね。
見る人が増えればお店も張り合いがでるってものです。
■ですから、知り合いにお店を経営している人がいましたら、知らせてください。
よろしくお願いします。
アクセス数が大幅に増えたなと不思議に思っていたのですが、1月19日に取材があった後、すでに記事になっていたのですね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060120-00000074-mailo-l09
毎日新聞の柴田さん、ありがとうございました。
今後もよろしくお願いします。
■新聞記事を読んで見てくれた方、「大田原だね!っと」では、今後賛同するお店を増やしていきますので、待っていてください。
まずは、賛同していただけるお店を増やし、お店にどんどん考えを伝えていってほしいと思います。そうすれば、見る人も増えますよね。
見る人が増えればお店も張り合いがでるってものです。
■ですから、知り合いにお店を経営している人がいましたら、知らせてください。
よろしくお願いします。
■私が大田原市民として参加している、「おおたわらTMO IT事業部会」、「大田原だね!っと」の取材をしていただきました。
2つの新聞社に取材をしていただき、「大田原だね!っと」のことを記事にしてくれるとのことでした。記事になるのが楽しみです。
ちなみに、IT行部会長ということで、個人的に写真を撮ってもらいました。
私の写真、掲載されるのでしょうかね。
■2人の新聞記者の方に「大田原だね!っと」の考え方は
「ものすごくいい、大田原に旋風が巻き起こるかもしれないね」
とのお言葉をいただきました。
がんばります。
■これを気に、「大田原だね!っと」のアクセス数が多くなることが予想されます。
大田原に限定した、「お店の考え方」「お店の自慢話」を掲載するインターネットサイトは、あってもおかしくないが、それほどなかったというのが本当のところだと思います。
■しかし、そのようなサイト、「大田原だね!っと」が、昨年発足し、形が整いつつあるのです。
あとは、お店、グループが「考え方」「自慢話」「サービス内容」「商品内容」をどんどん発信していけばいいだけです。
お店が、グループが発信すれば、住民は共感できるお店、グループを探そうとしてくれます。
そこに、大田原の活性化が実現するのです。
■皆さん、頑張りましょう。
2つの新聞社に取材をしていただき、「大田原だね!っと」のことを記事にしてくれるとのことでした。記事になるのが楽しみです。
ちなみに、IT行部会長ということで、個人的に写真を撮ってもらいました。
私の写真、掲載されるのでしょうかね。
■2人の新聞記者の方に「大田原だね!っと」の考え方は
「ものすごくいい、大田原に旋風が巻き起こるかもしれないね」
とのお言葉をいただきました。
がんばります。
■これを気に、「大田原だね!っと」のアクセス数が多くなることが予想されます。
大田原に限定した、「お店の考え方」「お店の自慢話」を掲載するインターネットサイトは、あってもおかしくないが、それほどなかったというのが本当のところだと思います。
■しかし、そのようなサイト、「大田原だね!っと」が、昨年発足し、形が整いつつあるのです。
あとは、お店、グループが「考え方」「自慢話」「サービス内容」「商品内容」をどんどん発信していけばいいだけです。
お店が、グループが発信すれば、住民は共感できるお店、グループを探そうとしてくれます。
そこに、大田原の活性化が実現するのです。
■皆さん、頑張りましょう。
■毎週日曜日にキリスト教の教会に行き、礼拝をしています。本日も大田原キリスト教会に家族4人で行ってきました。
本日の話のタイトルは、「みことばによる勝利」、聖書の「ヨハネの黙示録19:11〜21」からの話です。
■「友人は信頼できない」、隣に座ったAさんとの話です。
「自分の調子がいいときに、おごってあげたり、お金を貸してあげたりしていたのに、調子が悪くなり、お金を貸してもらおうとしたら全く貸してもらえなかった」
「そんなことを数多く見てきたし、体験してきました。だから、今は人を信じられず、距離を置いています」
■「人を信頼できない」のは寂しい話のように聞こえますが、それが真理ですと聖書は言っています。完全に信頼できるのは、聖書でいう神様、人間を創造した、創造主である神様であるというのが聖書の考え方です。
人のいうことを直接信じるのではなく、まずは、聖書でいう神様を信じ、その神様から与えられた友人、知人を信じる、という関係が大切なのではないかと思います。
常に、聖書を通して神様がなんといっているかを考え、真理を確認し、人と接していく。人が作った決まりごと、法則は、結局は、不完全な人が作ったものです。いいことも多々ありますが、それが真理であるかは分かりません。真理である可能性が無限大に高いかもしれませんが、完全に真理であるかは分からないのです。
■ですから、そのような決まりごと、法則をそのまま真理であると考えずに、まずは、聖書を通して真理を考え、対応していくことを決めた人、これが、クリスチャンです。
「直接人を信じるのではなく、聖書でいう神様を仲介して人と接していく」。
そうすれば、いい人間関係を築けるのかなと考え、日々過ごしています。
本日の話のタイトルは、「みことばによる勝利」、聖書の「ヨハネの黙示録19:11〜21」からの話です。
■「友人は信頼できない」、隣に座ったAさんとの話です。
「自分の調子がいいときに、おごってあげたり、お金を貸してあげたりしていたのに、調子が悪くなり、お金を貸してもらおうとしたら全く貸してもらえなかった」
「そんなことを数多く見てきたし、体験してきました。だから、今は人を信じられず、距離を置いています」
■「人を信頼できない」のは寂しい話のように聞こえますが、それが真理ですと聖書は言っています。完全に信頼できるのは、聖書でいう神様、人間を創造した、創造主である神様であるというのが聖書の考え方です。
人のいうことを直接信じるのではなく、まずは、聖書でいう神様を信じ、その神様から与えられた友人、知人を信じる、という関係が大切なのではないかと思います。
常に、聖書を通して神様がなんといっているかを考え、真理を確認し、人と接していく。人が作った決まりごと、法則は、結局は、不完全な人が作ったものです。いいことも多々ありますが、それが真理であるかは分かりません。真理である可能性が無限大に高いかもしれませんが、完全に真理であるかは分からないのです。
■ですから、そのような決まりごと、法則をそのまま真理であると考えずに、まずは、聖書を通して真理を考え、対応していくことを決めた人、これが、クリスチャンです。
「直接人を信じるのではなく、聖書でいう神様を仲介して人と接していく」。
そうすれば、いい人間関係を築けるのかなと考え、日々過ごしています。
■「今では、ほとんどが、インターネットからの情報ですね」
ある大田原市役所職員との話です。
市役所では職員700人が仕事でパソコンを使っているし、そのほとんどの家でパソコンを使い、インターネットを使っているとのことでした。
いるところには、いますよね。首都圏に比べればまだまだかもしれないけど、大田原だってインターネットを使っている人はいると思います。かなり便利ですからね。
■インターネットによる情報の受発信については、本来であれば首都圏ではなく、地方都市の方がメリットは大きいはずです。
離れている首都圏の情報をそのまま受け取ることができるのですからね。そして、離れていても人とのコミュニケーションを効果的に図ることができるのですから、これはものすごい仕組みなわけです。
これを使わない手はない、というのが本来の姿だと思うのです。
■「大田原でインターネットを使っている人が、情報を探している人が結構いる」というわけです。
ということで、大田原のお店がどんどん大田原の生活者へアピールし、お店の「考え方」「やっていること」「商品、サービスについて」知ってもらおうではありませんか。
そして、共感を持ってもらい、お店に来てもらいましょう。
■そのためのきっかけを作るのが、この「大田原だね!っと」です。
この活動に賛同なさるお店のみなさん、ご連絡ください。
お待ちしております。
ある大田原市役所職員との話です。
市役所では職員700人が仕事でパソコンを使っているし、そのほとんどの家でパソコンを使い、インターネットを使っているとのことでした。
いるところには、いますよね。首都圏に比べればまだまだかもしれないけど、大田原だってインターネットを使っている人はいると思います。かなり便利ですからね。
■インターネットによる情報の受発信については、本来であれば首都圏ではなく、地方都市の方がメリットは大きいはずです。
離れている首都圏の情報をそのまま受け取ることができるのですからね。そして、離れていても人とのコミュニケーションを効果的に図ることができるのですから、これはものすごい仕組みなわけです。
これを使わない手はない、というのが本来の姿だと思うのです。
■「大田原でインターネットを使っている人が、情報を探している人が結構いる」というわけです。
ということで、大田原のお店がどんどん大田原の生活者へアピールし、お店の「考え方」「やっていること」「商品、サービスについて」知ってもらおうではありませんか。
そして、共感を持ってもらい、お店に来てもらいましょう。
■そのためのきっかけを作るのが、この「大田原だね!っと」です。
この活動に賛同なさるお店のみなさん、ご連絡ください。
お待ちしております。
■先日、私が活動している「大田原だね!っと」の会合にて、サロン中村さんがホームページから新規のお客さんの予約をいただいた旨の報告をしました。
これってすごいことですよね。
このお客さんが中村さんのお店のサービスを受け、固定客となった場合は、どのくらいの売り上げ増につながるか?ということです。
たった、一人かもしれませんが、長い目で見るとものすごい経済効果があがったということこになります。
■インターネットにて予約をいただいたということは、今後もインターネットを通してのコミュニケーションをとることで、固定客をさらなる強力な固定客、つまり、お店のファンになってもらうことができるということです。
ブログなどのインターネットツールを活用し、お店の「考え方」を伝え続け、お客さんとのコミュニケーションを密に行うことができれば、更なる、お客さんの紹介などにもつながるものと思います。
■今後のサロン中村さんの活躍を期待しています。
これってすごいことですよね。
このお客さんが中村さんのお店のサービスを受け、固定客となった場合は、どのくらいの売り上げ増につながるか?ということです。
たった、一人かもしれませんが、長い目で見るとものすごい経済効果があがったということこになります。
■インターネットにて予約をいただいたということは、今後もインターネットを通してのコミュニケーションをとることで、固定客をさらなる強力な固定客、つまり、お店のファンになってもらうことができるということです。
ブログなどのインターネットツールを活用し、お店の「考え方」を伝え続け、お客さんとのコミュニケーションを密に行うことができれば、更なる、お客さんの紹介などにもつながるものと思います。
■今後のサロン中村さんの活躍を期待しています。
■「大田原だね!っと」という地域ポータルサイトを立ち上げようと現在活動しています。
■本日の会合で、30歳前後の店主で、インターネットを活用しようという意識を持っている店主は思ったよりも少ないという話になりました。
もともと栃木県大田原という地域のお店情報(お店の考え方)がたくさん発せられ、
大田原で生活している人々がその情報を見て、お店の考え方を理解し、お店の考え方に共感し、
最終的に大田原の活性化につながればいいな
との思いからはじめたものでした。
しかし、インターネットに対する興味がほとんどないということと、パソコンを使える人が思ったよりも少ないということで、「なかなか賛同するお店が見つからない」「どうしようか」ということとなりました。
■決めた方向性が、店主に紙に記入してもらい、入力代行を行うというものです。
大変だし、できるかなとも思ったのですが、もともとの「思い」を照らし合わせるとそれも必要であるなということを「今」考えたのです。
「自分のお店の考えを伝えて欲しい」「どんな媒体でもいいからまずは、伝えて欲しい」というのが「大田原だね!っと」を発起した当初の思いだったはず。
そして、今、つい先程まで、「インターネットによる」ということにこだわっている自分を見つけたのです。
紙からの入力代行は大変だな、なんて考えている自分を見つけたのです。
大変なのは分かっていたはずなのに…
■もともとの「思い」を思い出し、とにかく「大田原のお店が、お店の「考え方」を伝える」このことを推進していきたいと考えたのでした。
地道にがんばります。
■本日の会合で、30歳前後の店主で、インターネットを活用しようという意識を持っている店主は思ったよりも少ないという話になりました。
もともと栃木県大田原という地域のお店情報(お店の考え方)がたくさん発せられ、
大田原で生活している人々がその情報を見て、お店の考え方を理解し、お店の考え方に共感し、
最終的に大田原の活性化につながればいいな
との思いからはじめたものでした。
しかし、インターネットに対する興味がほとんどないということと、パソコンを使える人が思ったよりも少ないということで、「なかなか賛同するお店が見つからない」「どうしようか」ということとなりました。
■決めた方向性が、店主に紙に記入してもらい、入力代行を行うというものです。
大変だし、できるかなとも思ったのですが、もともとの「思い」を照らし合わせるとそれも必要であるなということを「今」考えたのです。
「自分のお店の考えを伝えて欲しい」「どんな媒体でもいいからまずは、伝えて欲しい」というのが「大田原だね!っと」を発起した当初の思いだったはず。
そして、今、つい先程まで、「インターネットによる」ということにこだわっている自分を見つけたのです。
紙からの入力代行は大変だな、なんて考えている自分を見つけたのです。
大変なのは分かっていたはずなのに…
■もともとの「思い」を思い出し、とにかく「大田原のお店が、お店の「考え方」を伝える」このことを推進していきたいと考えたのでした。
地道にがんばります。
■ホスピタリティとは「訪問者を丁重にもてなすこと」などと辞書で書かれています。
お客様へのおもてなしです。このおもてなしをしっかりしましょう。ということなんです。
何年か前から「ホスピタリティ」ということが企業経営におけるキーワードにもなっています。
■先日、ある銀行の接客マニュアルを見ることができたので、ちょっと読んでいると気になった点がありました。
「好意と誠意がお客様にきちんと伝わることで、初めてホスピタリティといえる。」
一見正しいように見えるのですが、マニュアルを読んでいくとちょっと感じがおかしいことに気がつくのです。
「好意と誠意がお客様にきちんと伝わることで、初めてホスピタリティといえる。」
↓
「伝わらないものはホスピタリティとは言わない。」
↓
「だから伝わるようにしなさい。」
と書かれているのです。
実際には、ここまで明確には書かれていないが、よく読むとそう理解できる内容でした。
■社員もこのマニュアルを読んだとしたら、「なんとか伝えなければならない、会社が伝わらなければ意味がないといっているのだから」と理解してしまうなと感じました。
するとどうなるか。ホスピタリティを感じてもらうための接客をすることになる。これが進むと、多くの人に感じてもらえるもののみが行われ、真のホスピタリティが実現されなくなるのではないかと思います。
■お客さんを真摯に受け止め、真摯に対応する。その結果ホスピタリティをお客さんが感じることができる。というのが本来の姿です。
お客さんを真剣に受け入れ、真剣に対応するということです。つまり、黄金律の実践です。
企業としては、真のホスピタリティとは何か、どのようなことが真のホスピタリティかを指導し、まずは、実践することを徹底すべきだと思います。
このことは、本来は当たり前のことですからね。でも、実際には難しいことだからマニュアルとして作成したのだと思います。
だとすれば、マニュアルとしては、最低限このようなことを実践しましょう。そうすることがホスピタリティにつながります。というようにしたらよかったのかなと思います。
■今年の私のテーマは「真摯さ」です。
お客さんに対し、取引先に対し、仲間に対し、真摯に対応していきます。
お客様へのおもてなしです。このおもてなしをしっかりしましょう。ということなんです。
何年か前から「ホスピタリティ」ということが企業経営におけるキーワードにもなっています。
■先日、ある銀行の接客マニュアルを見ることができたので、ちょっと読んでいると気になった点がありました。
「好意と誠意がお客様にきちんと伝わることで、初めてホスピタリティといえる。」
一見正しいように見えるのですが、マニュアルを読んでいくとちょっと感じがおかしいことに気がつくのです。
「好意と誠意がお客様にきちんと伝わることで、初めてホスピタリティといえる。」
↓
「伝わらないものはホスピタリティとは言わない。」
↓
「だから伝わるようにしなさい。」
と書かれているのです。
実際には、ここまで明確には書かれていないが、よく読むとそう理解できる内容でした。
■社員もこのマニュアルを読んだとしたら、「なんとか伝えなければならない、会社が伝わらなければ意味がないといっているのだから」と理解してしまうなと感じました。
するとどうなるか。ホスピタリティを感じてもらうための接客をすることになる。これが進むと、多くの人に感じてもらえるもののみが行われ、真のホスピタリティが実現されなくなるのではないかと思います。
■お客さんを真摯に受け止め、真摯に対応する。その結果ホスピタリティをお客さんが感じることができる。というのが本来の姿です。
お客さんを真剣に受け入れ、真剣に対応するということです。つまり、黄金律の実践です。
企業としては、真のホスピタリティとは何か、どのようなことが真のホスピタリティかを指導し、まずは、実践することを徹底すべきだと思います。
このことは、本来は当たり前のことですからね。でも、実際には難しいことだからマニュアルとして作成したのだと思います。
だとすれば、マニュアルとしては、最低限このようなことを実践しましょう。そうすることがホスピタリティにつながります。というようにしたらよかったのかなと思います。
■今年の私のテーマは「真摯さ」です。
お客さんに対し、取引先に対し、仲間に対し、真摯に対応していきます。
■「お店の考え方を、お客さんに、伝え続ける」お手伝いをさせていただく
一言でいってしまえば、私が提供しているサービスの内容です。
1. お店が、店主が、店員が、自分の考え方、思い、主張を、
2. お客さん、取引会社など、お店が関係する全ての人に対して、
3. 継続的に伝え続ける
これは、どんなお店についても、言えることであり、そのためのお手伝いをしています。
■インターネット活用により、「お店の考え方を、お客さんに、伝え続ける」
この「お店の考え方を、お客さんに、伝え続けるため」の最適な道具がインターネットであり、まずは、ホームページを作成するお手伝いをさせていただいています。
単なるホームページではありませんよ、「お店の考え方を、お客さんに、伝え続ける」という考えに基づいたホームページの作成支援を行っています。
ホームページを作成するだけであれば、簡単に作成できるようになりました。
(このサービスでは、ホームページ作成の中でも操作が簡単になった「ブログ」という手法を使います。)
といっても、「考え方を伝え続ける」ホームページを作成するとなると、はじめはちょっと戸惑います。
1. お店の考え方、思いを整理しなければなりません
2. お店みんなで、一致団結して、取り組めるようにならなければなりません
3. ホームページを作成しなければなりません
4. 継続的に伝え続ける仕組みを作らなければなりません
5. ホームページを継続的に見てもらえるようにしなければなりません
私は、これらのことを実現するための支援をさせていただいています。
そして、この考えにのっとったホームページができ、このホームページを活用し、お客さんに、「お店の考え方」を継続的に伝えることができれば、共感したお客さんに、継続的にお店に来ていただけるようになるでしょう。
■「お店の考え方を伝える」ホームページについて興味がある方は、ご連絡ください。
一緒にお仕事させていただけたらうれしく思います。
連絡先 yoshi2@fcg.jp
一言でいってしまえば、私が提供しているサービスの内容です。
1. お店が、店主が、店員が、自分の考え方、思い、主張を、
2. お客さん、取引会社など、お店が関係する全ての人に対して、
3. 継続的に伝え続ける
これは、どんなお店についても、言えることであり、そのためのお手伝いをしています。
■インターネット活用により、「お店の考え方を、お客さんに、伝え続ける」
この「お店の考え方を、お客さんに、伝え続けるため」の最適な道具がインターネットであり、まずは、ホームページを作成するお手伝いをさせていただいています。
単なるホームページではありませんよ、「お店の考え方を、お客さんに、伝え続ける」という考えに基づいたホームページの作成支援を行っています。
ホームページを作成するだけであれば、簡単に作成できるようになりました。
(このサービスでは、ホームページ作成の中でも操作が簡単になった「ブログ」という手法を使います。)
といっても、「考え方を伝え続ける」ホームページを作成するとなると、はじめはちょっと戸惑います。
1. お店の考え方、思いを整理しなければなりません
2. お店みんなで、一致団結して、取り組めるようにならなければなりません
3. ホームページを作成しなければなりません
4. 継続的に伝え続ける仕組みを作らなければなりません
5. ホームページを継続的に見てもらえるようにしなければなりません
私は、これらのことを実現するための支援をさせていただいています。
そして、この考えにのっとったホームページができ、このホームページを活用し、お客さんに、「お店の考え方」を継続的に伝えることができれば、共感したお客さんに、継続的にお店に来ていただけるようになるでしょう。
■「お店の考え方を伝える」ホームページについて興味がある方は、ご連絡ください。
一緒にお仕事させていただけたらうれしく思います。
連絡先 yoshi2@fcg.jp
■皆さん、万年筆って使ったことあります?
お恥ずかしい話ですが、初めて自分の万年筆というものを持ち、初めて万年筆で手紙を書きました。
手紙を書くにしても、ボールペンが主流であり、万年筆を使うなんて考えたこともありませんでした。
皆さんは、どうですか?
■万年筆で手紙を書くって、気持ちいいですね。普段、電子メールで文字を送っている私にとって、とても新鮮です。
■みてみて、ケースもかっこいいんですよ。
あまり、高価なものを買うことがないものなので、こんなにきれいな入れ物に入ったものというだけで、とてもうれしく思います。

http://allabout.co.jp/fashion/mensfashionitem/closeup/CU20050106A/
■これからは手紙の時代ですね。
相手を真摯に受けとめることの、一つの方法が時間をかけて、気持ちを込めて手紙を書くことでしょう。
「思いを込めて、しっかりと書く」、これが大切でしょうね。
■早速、1月が誕生日の母親にこの万年筆で手紙を書きました。
感謝しているという気持ちが少しでも伝わることができたかな?
お恥ずかしい話ですが、初めて自分の万年筆というものを持ち、初めて万年筆で手紙を書きました。
手紙を書くにしても、ボールペンが主流であり、万年筆を使うなんて考えたこともありませんでした。
皆さんは、どうですか?
■万年筆で手紙を書くって、気持ちいいですね。普段、電子メールで文字を送っている私にとって、とても新鮮です。
■みてみて、ケースもかっこいいんですよ。
あまり、高価なものを買うことがないものなので、こんなにきれいな入れ物に入ったものというだけで、とてもうれしく思います。

http://allabout.co.jp/fashion/mensfashionitem/closeup/CU20050106A/
■これからは手紙の時代ですね。
相手を真摯に受けとめることの、一つの方法が時間をかけて、気持ちを込めて手紙を書くことでしょう。
「思いを込めて、しっかりと書く」、これが大切でしょうね。
■早速、1月が誕生日の母親にこの万年筆で手紙を書きました。
感謝しているという気持ちが少しでも伝わることができたかな?
■本日より、「人生を導く5つの目的」を夫婦で読んでいこうと考えています。
この本は、 2005年11月9日の世界仰天ニュースで殺人鬼とシングルマザーのエピソードに出てきた本です。
妻が知っていたらしく、この本はいい本だからということで、クリスマスのプレゼントに妻の母に贈ったものです。
■内容というと、「私たち人間は何のために生きているのか」ということを解き明かしているようです。
私たちの生きている目的はなんなのでしょうか。
人生の目的はなんでしょうか?
多くの書籍では、著者の経験上、多くの先人の経験、言葉をまとめたものを紹介しています。
そして、「私がなりたいものになるため」「成長発展するため」「人の役に立つため」などといいます。
はたして本当なのでしょうか。それでいいのでしょうか。
この本は、この人生の目的を、「聖書」から解き明かしているのです。
■大学生のころから、「人生の目的」「私はなんのために生きているのだろうか」ということについて考えていました。
時には、ある人の書いた本を読んで、この人の考えを模範にして生きていこうかなとも思ったものでした。
さらに、この問いのヒントを得るために、会社を辞め、アメリカに渡りました。アメリカ、ヨーロッパ、アジアを回ればそれが見つけられるのかなとも思いました。
そんな中、アメリカの放浪中、クリスチャン家族に出会い、共に生活し、教会に通い、「聖書」を生きていく際の指針としていこうと決めたのでした。
■私たち夫婦は、本日から毎晩、少しずつ読んで、人生の目的について再度考えていきたいと思います。
皆さんも、今までにない視点から人生の目的について考えてみませんか?

人生を導く5つの目的
リック・ウォレン
この本は、 2005年11月9日の世界仰天ニュースで殺人鬼とシングルマザーのエピソードに出てきた本です。
妻が知っていたらしく、この本はいい本だからということで、クリスマスのプレゼントに妻の母に贈ったものです。
■内容というと、「私たち人間は何のために生きているのか」ということを解き明かしているようです。
私たちの生きている目的はなんなのでしょうか。
人生の目的はなんでしょうか?
多くの書籍では、著者の経験上、多くの先人の経験、言葉をまとめたものを紹介しています。
そして、「私がなりたいものになるため」「成長発展するため」「人の役に立つため」などといいます。
はたして本当なのでしょうか。それでいいのでしょうか。
この本は、この人生の目的を、「聖書」から解き明かしているのです。
■大学生のころから、「人生の目的」「私はなんのために生きているのだろうか」ということについて考えていました。
時には、ある人の書いた本を読んで、この人の考えを模範にして生きていこうかなとも思ったものでした。
さらに、この問いのヒントを得るために、会社を辞め、アメリカに渡りました。アメリカ、ヨーロッパ、アジアを回ればそれが見つけられるのかなとも思いました。
そんな中、アメリカの放浪中、クリスチャン家族に出会い、共に生活し、教会に通い、「聖書」を生きていく際の指針としていこうと決めたのでした。
■私たち夫婦は、本日から毎晩、少しずつ読んで、人生の目的について再度考えていきたいと思います。
皆さんも、今までにない視点から人生の目的について考えてみませんか?

人生を導く5つの目的
リック・ウォレン
■今年は、大田原地域の活性化に励んでいきたいと思います。
黄金律の実践とインターネットの活用により、地域のお店、住民がお互いの考えを理解しあう場を作り、大田原地域の活性化を実現していこうと思います。
大田原地域の皆さん、ご協力お願いします。
黄金律の実践とインターネットの活用により、地域のお店、住民がお互いの考えを理解しあう場を作り、大田原地域の活性化を実現していこうと思います。
大田原地域の皆さん、ご協力お願いします。
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