なんと、先日、おおたわらTMOのIT事業部会の部会長となることとなりました。
なんだか、トントントンと進んでいます。とにかく自分でできることを着実にやっていくことですね。
なんだかどんどん面白くなっていきますね。今後の進展が楽しみです!!
がんばろうっと!!
なんだか、トントントンと進んでいます。とにかく自分でできることを着実にやっていくことですね。
なんだかどんどん面白くなっていきますね。今後の進展が楽しみです!!
がんばろうっと!!
倫理法人会のモーニングセミナーにて、山形県にある、(株)シベールという会社の社長、熊谷真一さんの話を聞くことができました。
■お客様の望むものを提供するのが技術
「技術、マーケティング」という話がでたのですが、あるときこの「技術、マーケティング」ということについて考えが変わったということでした。
ある時までは、「自分の思いを伝えるのが技術であると思っていた」とのことですが、ある時から「お客様の望む物、お客様が望む一歩先を行くものを提供するのが技術である」という考えに変わったというのです。
「このようなものが実はほしかったと思わせるものがマーケティングである」というのです。
■相手を受け入れる
そうですよね。自分ではなく、相手に聞く、相手を受け入れ、お客さんを受入れることが大切ですね。
自分の思いを伝えるのは大切です。そうでなければ相手はわからないですから。でも、伝える際に大切なのは、相手のことを考えることですよね。
人は受け入れてほしいと考えています。まずは、相手のことを知り、受入れる。このことが大切なんだなと感じた講演でした。
熊谷社長、基調なお話、ありがとうございました。
■お客様の望むものを提供するのが技術
「技術、マーケティング」という話がでたのですが、あるときこの「技術、マーケティング」ということについて考えが変わったということでした。
ある時までは、「自分の思いを伝えるのが技術であると思っていた」とのことですが、ある時から「お客様の望む物、お客様が望む一歩先を行くものを提供するのが技術である」という考えに変わったというのです。
「このようなものが実はほしかったと思わせるものがマーケティングである」というのです。
■相手を受け入れる
そうですよね。自分ではなく、相手に聞く、相手を受け入れ、お客さんを受入れることが大切ですね。
自分の思いを伝えるのは大切です。そうでなければ相手はわからないですから。でも、伝える際に大切なのは、相手のことを考えることですよね。
人は受け入れてほしいと考えています。まずは、相手のことを知り、受入れる。このことが大切なんだなと感じた講演でした。
熊谷社長、基調なお話、ありがとうございました。
素敵な店主に出会いましたので、ちょっと報告しますね。
ベイシア電器の近くにある、カボシャールというお店です。
私は倫理法人会という会の毎週火曜日朝6:00からのセミナー(モーニングセミナー)に参加していますが、そこでカボシャールの代表である若林京子さんに出会ったのです。
「ファースト」という折込広告を見る方も多いかと思いますが、その編集を行っているのが若林さんです。
当グループの話をしたところ、いい考えだから協力してくれるということとなり、サイトのデザインなどのアドバイスを受けに訪問しました。
でいろいろ話をしていくうちに、若林さんの夢について聞くことができました。この若林さんの夢がまたいいんです。その夢というのは、「働く女性のためのコミュニティーを作りたい」とのことでした。そして、その夢の実現のための第一歩で作ったのが、このカボシャールということでした。
現在は、「画廊、紅茶専門店、コーヒー専門店、生花店、フラワーデザイン、輸入雑貨店」(タウンページへ登録されている分類から)と様々な活動をしているようですが、創業の思いである、「働く女性のためのコミュニティーを作りたい」ということを聞き、頑張ってください、と思った時間でした。
夢をもち、その夢に向かって進んでいく。これが一番大切なことだと思います。自分の夢、お店の夢、会社の夢、この夢をいかに明確にイメージすることができるか、そして、それを表現することができるか。
ぜひとも、若林さんの夢の「働く女性のためのコミュニティー」の実現に向けて進んでいって欲しいと思います。
また、2006年1月には、この夢の実現のための企画が新たに始まるとのことでした。楽しみです。
※写真を撮ったのですが、写りが悪かったため、後日また写真を撮って報告できたらと思います。
ベイシア電器の近くにある、カボシャールというお店です。
私は倫理法人会という会の毎週火曜日朝6:00からのセミナー(モーニングセミナー)に参加していますが、そこでカボシャールの代表である若林京子さんに出会ったのです。
「ファースト」という折込広告を見る方も多いかと思いますが、その編集を行っているのが若林さんです。
当グループの話をしたところ、いい考えだから協力してくれるということとなり、サイトのデザインなどのアドバイスを受けに訪問しました。
でいろいろ話をしていくうちに、若林さんの夢について聞くことができました。この若林さんの夢がまたいいんです。その夢というのは、「働く女性のためのコミュニティーを作りたい」とのことでした。そして、その夢の実現のための第一歩で作ったのが、このカボシャールということでした。
現在は、「画廊、紅茶専門店、コーヒー専門店、生花店、フラワーデザイン、輸入雑貨店」(タウンページへ登録されている分類から)と様々な活動をしているようですが、創業の思いである、「働く女性のためのコミュニティーを作りたい」ということを聞き、頑張ってください、と思った時間でした。
夢をもち、その夢に向かって進んでいく。これが一番大切なことだと思います。自分の夢、お店の夢、会社の夢、この夢をいかに明確にイメージすることができるか、そして、それを表現することができるか。
ぜひとも、若林さんの夢の「働く女性のためのコミュニティー」の実現に向けて進んでいって欲しいと思います。
また、2006年1月には、この夢の実現のための企画が新たに始まるとのことでした。楽しみです。
※写真を撮ったのですが、写りが悪かったため、後日また写真を撮って報告できたらと思います。
「人々からしてほしいと望むこと」とはなんでしょうか。
いろいろと考えていくと、
何よりも「人は認めてもらいたい」ということを考えているのではないかと思うのです。
「人から認めてもらいたい」ということを人は何よりも望んでおり、私もそうなんだなと思います。
「認めてもらう」といっても必ずしも「いいこと」をして褒められる、ということだけではありません。
とにかく、「存在を認めて欲しい、気にしてほしい」のではないでしょうか?
どうですか、いろいろと考えるとそうではありませんか?
だから「お客さんに個別に手紙をだそう」とか、手書きがいいのだとかいうことが言われているのです。
そして、私もそのようにしてほしいと思っているのです。だから、「私も自らまず、人々の存在そのものを認め、受け入れることを行う」
このように思います。
いろいろと考えていくと、
何よりも「人は認めてもらいたい」ということを考えているのではないかと思うのです。
「人から認めてもらいたい」ということを人は何よりも望んでおり、私もそうなんだなと思います。
「認めてもらう」といっても必ずしも「いいこと」をして褒められる、ということだけではありません。
とにかく、「存在を認めて欲しい、気にしてほしい」のではないでしょうか?
どうですか、いろいろと考えるとそうではありませんか?
だから「お客さんに個別に手紙をだそう」とか、手書きがいいのだとかいうことが言われているのです。
そして、私もそのようにしてほしいと思っているのです。だから、「私も自らまず、人々の存在そのものを認め、受け入れることを行う」
このように思います。
黄金律とは、
「何事でも人々からしてほしいと望むことは、人々にもそのとおりにせよ。」
といい、キリスト教の聖書、マタイによる福音書7章12節に記されています。
これは、「自分が人にしてほしいことを、まずは、自分から進んで人にしなさい。」ということなんです。
なかなか実践するには難しいことですが、こうありたいと思って生活し、日々の仕事をしています。
「何事でも人々からしてほしいと望むことは、人々にもそのとおりにせよ。」
といい、キリスト教の聖書、マタイによる福音書7章12節に記されています。
これは、「自分が人にしてほしいことを、まずは、自分から進んで人にしなさい。」ということなんです。
なかなか実践するには難しいことですが、こうありたいと思って生活し、日々の仕事をしています。
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