栃木県大田原に住むクリスチャンビジネスマンの日記

栃木県大田原に住むクリスチャンビジネスマン、萩原義明が日々考えたこと、行ったことを綴っていきます。

神の家族となるために造られた

■私たち人間は、創造主の家族となるために造られたというのです
人間との関係を望んでいるということです。

人は「神様なんていないんだ」といいますが、それでも、創造主の家族になってほしい、また、創造主の顔を見て生きていくことを選んで欲しいと望んでいるといいます。

ただし、創造主の家族となるためには、創造主との関係を修復しなければなりません。
そのためには、新しく生まれ変わることが必要だといいます。

イエス・キリストを信じる、イエス・キリストのように生きていくということを宣言することで、「新しく生まれ変わり」、創造主との関係を修復することができ、「神の家族」となることができるというのです。

「新しく生まれ変わる」と、多くのものを受け継ぐことができるといいます。
自分が変わっていくというのです。
常に創造主を見ながらあゆむことになり、変わっていくというのです。

私も、急には変わっているわけではありませんが、ゆっくりと変わってきているのだなと思います。

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神が遠く感じられるとき

9月1日より「人生を導く5つの目的、祈りの日記」
朝礼にてみんなで読んでいます。

■どんなときでも、創造主に感謝、信頼することを創造主は望んでいます。
そして、私が創造主のことをどう考えても、創造主は変わらず、私を愛してくれている。

そんな創造主を常に信仰し続けることが望まれています。
しかし、創造主を遠く感じることがあるというのです。
自分が望んでも遠くへ感じてしまうことがあるというのです。
そんな時でも、創造主を信じ続けることが望まれています。

信仰の成長のためには、創造主が遠くに感じる期間があるというのは、必要なことだといいますが、乗り切るのは苦しいことだと思います。
信じている人から応答がないということですからね。

それでも信じ続けるとは、難しいものだと思いますが、そんな時がきたら、乗り越えていきたいと思います。

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神に喜ばれる礼拝

9月1日より「人生を導く5つの目的、祈りの日記」
朝礼にてみんなで読んでいます。

自己中心性を捨て、創造主に集中する。
自分ではなく、人にではなく、創造主だけを考える。
力を尽くして愛しなさい、礼拝しなさい。

それが礼拝であるといいます。
自分を捨てる、これはなかなか難しいことだと思います。

でも、創造主は、まずは、自分を捨てなさいといいます。
そして、創造主のことを考え、その次に、自分や、人のことを考えなさいといいます。

自分ではなく、創造主中心に生きていく、このことを受入れ今生きています。

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神との友情を育む

9月1日より「人生を導く5つの目的、祈りの日記」
朝礼にてみんなで読んでいます。

創造主のことを大切に思い、それゆえに、常に思い巡らせ、創造主の喜ぶことを行う。
これにより、結果的に人にやさしくしたり、人によい行いをするなどにつながるのです。

創造主への思いをめぐらすことを望んでいても全ての人間にそのことを強制することはしなかったのです。

不思議なことです。

全てのことを創造し、何でもできる創造主であれば、人に対して思いをめぐらすことを強制することもできたはずです。
しかし、そのことはしなかったのです。

人に選択し、自ら創造主との関係を持ちたいと思って欲しいと考えているのでしょう。
創造主への思いを、自ら選択するとき、本当の友情が育まれていくのでしょう。

私は、自分で選択し、創造主との関係を持っていこうと決めました。
そして、今の自分がいます。
これからも、創造主へ思いをめぐらし、関係を深めていきたいと思います。

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神の親友になる 2

■9月1日より「人生を導く5つの目的、祈りの日記」
朝礼にてみんなで読んでいます。

■創造主は、人と関わりたいと思っているといいます。
関わるとは何のことでしょうか。

「創造主のことを考えること」「創造主に思いをめぐらすこと」
といっています。

愛する人に対しては、常に思いをめぐらしますし、愛する人から、思ってもらいたいですからね。
創造主もそう考えているといいます。

そして、人間は本来、創造主と親しい関係にあり、常に思いをめぐらす関係にあったといいます。

「神と親友になる」これは、常に創造主のことを考える、思いをめぐらすということなんですね。

一日を通して、創造主との関係を持っていきましょうね。

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